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季節限定企画 Part1 「極寒RUN in 流氷街道」

2018年2月11日 日曜日・・・建国記念日

仲良くしているラン友が何気に呟いた言葉・・・から企画がスタート!
2月のオホーツク海一面に流氷が埋め尽くされた「極寒」の季節に
決行!

「極寒RUN in 流氷街道」

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朝の9時に、「道の駅・氷観光船オーロラターミナル」に集合したランナーは5人

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軽くウォーミングアップを済ませて流氷街道へと出発~!

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参加する女子の面々は6月のサロマウルトラ100K参戦のため・・・「モチベーション始動会」の設定で!

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コース途中で流氷祭り会場に立ち寄り・・・
「ダメダメ!」おやつは後で(笑)

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左手にオホーツク海一面に埋め尽くされた流氷を眺めながら20キロ先を目指します。

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順調に脚を運び7キロを過ぎた頃の気温「2℃」
温暖・・・とても暖かく「極寒」とは言えない予想外の気温にしっかりと着込んだ身体からは徐々に汗もじんわりと・・・。

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寒いよりは「いいんじゃない」!

海面の流氷も場所により形を変えて自然の素晴らしさを眼のあたりにしての「流氷街道RUN」

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<参考までに、流氷の上を歩くのは観光ツアーオプションでウエットスーツを着たダイバーです。>

海岸には流氷を目の前にしテンション上がる観光客に紛れて「観光客気分」(笑)

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いやいや観光客よりテンション上がってます(笑)

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それにしても壮大で美しい流氷に見とれていると時間が止まった状態に・・・。

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んっ?今日は観光?・・・違う違う「ランニング会」
思わずタイムロスしてしまうハプニング~。

さぁ、急ぎ目標地点へと。

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時間に余裕たっぷりの計画でしたが途中寄り道で時間を費やし後半はペースアップ!
しかし急ぐ本当の理由は期間限定臨時列車に乗って帰らなければ・・・2時間待ちは辛いので発車時刻まで到着したい・・・。

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「ゼーハーゼーハー」
12時7分発臨時列車の発車前に無事到着!

ほっと、一安心していると声をかけてくる青年が・・・「釧路のイケメンボーイ」が走る姿を追ってきたのでした。
久しぶりの再会にうれしくて「HUG」しちゃいました・・・あっちの気はありませんよヨ(笑)

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帰りは、たった今駆けてきたコースをそのまま列車で逆走する観光旅行の始まり~!

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2両編成の季節臨時列車は観光客でとてもにぎわっています。
よく見ると、シートなど細かなところがいかにも限定列車のデザインにちょっと感動しながら流氷を右手見ながらに走ります。
車内では限定グッズも販売中!

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朝から脚で駆けて、列車で駆けた「流氷街道」は仲間たちと楽しく終演を迎えて腹ペコのお腹をいっぱいに満たして
さぁ・・・次回企画持ち回り第二弾は「いつ」?「どこへ」?楽しみにしています。
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5th スノーエンデュランスフェスティバル

2018年1月28日 日曜日

会場は北海道の中央部に位置するスキー場
旭川 「カムイスキーリンクス」

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息凍る早朝に車を走らせて早朝から4時間のドライブ!

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フェスティバルには一昨年におじゃまして雪の中を駆けて以来の「厳冬レース」
時期的に駆ける大会が少ない冬の季節の北海道では貴重なイベントの一つです。

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種目は「Snow Run」(5K・10K)「Snowshoe Run」(5K・10K)「Fat Bike」(6K)の5競技
タイムテーブルでは複数種目をエントリーすることができるので朝から午後まで楽しめます。

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会場に到着して申し込んでおいたスノーシューのレンタル手続きを・・・初体験なので説明頂いて(装着法)受け取ります
やはり「歩行練習必要かなぁ・・・?」

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朝9時に会場に到着して時間に余裕があるため「Snow Run」の応援へと・・・。
知り合いのランナーに声援をかけます・・・「転ばないで~」

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降雪交じりの天候ですがゲレンデは時間と共にスキーヤーやボーダーの数が増えて賑わってきています。

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「Fat Bike」も6キロと同じ雪上で「Snow Run」と同じコースを設けて開催されます。
観ていると楽しそう。でも、辛そう・・・

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朝から会場周辺の雪の上に3時間いたため・・・寒い、めちゃ寒い。
会場テントで飲む臨時で出店していたコーヒーは格別!

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エントリーしている「Snowshoe Run」の受付は11時45分から・・・朝から暇な時間が多く到着早すぎたようでした(笑)。それでもうろうろしていると15分受付を早めにしていただき「ゼッケン」「計測チップ」「参加賞のゲーター」に「ゴンドラ券」をGET!
頂上のスタート場所には12時40分までに集合!との説明

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初めての体験に「ドキドキ・ワクワク」
今日体験して楽しめたのなら長い冬の間の遊び道具としてスノーシュー買っちゃうもくろみ(笑)

それなりに準備を整えてゴンドラへ向かうところでラン友との再会!
聞くとラン友も初レースとのことでご一緒にゴンドラに乗りゲレンデ頂上へと向かいます。

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見上げると頂は見えない曇り空・・・天候が変化する中をゴンドラは山頂まで揺られながら10分ほどで到着!

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山頂に到着して下界を眺めると米粒のように見えるスキーヤーの場所に駆け行く・・・のだと。

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集合時間までは山頂ロッジ内で待機して、経験者からレクチャーを受けました・・・それでも使ってみないとわからない。

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スタートまでに注意事項など説明を受けてスタート位置へと歩き出します。
この時点で初めての「洋式かんじき」にかなりの違和感!(笑)

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時刻もせまりスタート位置に並びみんなでカウントダウン!13時スタート
5K・10K共にスタートして数百メートル先でで互いのコースを分かれます。

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スタート後はとりあえず一列に並びの行進で前者について行くだけの歩きの段階!
そこから直ぐに5キロ組と分かれるとコースはいきなりの急滑降・・・・。も、速攻で転げ落ち(笑)
意外に埋まるスノーシューに「悪戦苦闘」で美しい雪山の風景を目の当たりにしても撮影する余裕は皆無!

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山を下れば登りあり・・・ビギナー山猫はとりあえず列について行くだけ!

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一列で先を急ぐわけですが、実際のところ列に並び進んで行くとペースに余裕があっても列を離れ雪深き新雪場所を進む覚悟が必要で先を越せないジレンマが発生しますが、意を決し真後ろの「ポニョ」ちゃんとコースはずれて進んだところ雪の抵抗の辛さを思い知らされて「ヘロヘロ」状態に。
先頭はみなさん交代しながら先へと進む様子を見て後続はとても楽で申し訳ありませんでした。
雪深き道無き山の中を進む先頭シューランナーはかなり過酷だと感じました。

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天候も雪が舞い散る曇り空の下で先へと進みますが、気温の低さは感じない程度の山中ウォーキング!

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山頂近くに戻り5キロのコースに合流して関門チェックをパスしてからは・・・いよいよ下りのコースへと進み「さぁ、駆けるぞ~!」と気合い十分で急斜面へと挑みます。
後続の女性トップランナーが急斜面を猛スピードで滑降して追い越してしていくので、続けの勢いで調子に乗ると、シュー先が雪深く入り込み幾度も転倒・・・。雪深い斜面で6度のダイビング!
金具からシューズがはずれ雪に埋もれた「洋式かんじき」を手探りで探すことも数回(笑)
調子良く全力で駆け降りたら、ブレーキが効かずに立木に激突寸前で抱きつき樹上から「ドサッ雪」が・・・漫画の世界でした(笑)

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後半は「バタバタ・ヘロヘロ・ぐっだぐだ」になりながらも距離は8キロ手前となり、残りあと2キロほど!
ところがコースが林道らしき場所となりスタッフの数が徐々に増えてきたその先は・・・あれっ、いつの間にかゴールじゃん(笑)
とりあえずは無事に下山してゴール下を駆けました。自測では距離8.3キロ・・・むむっ?

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初体験の「Snowshoe Run」!
とても楽しめましたので冬遊びの道具としてスノーシュー買っちゃいます。
みなさんからレクチャー受けたので・・・(笑)

あつ!レース後に痛む脚を見てみると、内くるぶしが変わり果てた姿に・・・。
スノーシューが当たり真っ黒く腫れ上がった状態に痛みがピーク!
シューズはくるぶしを隠すハイカットシューズを履かないとだめかなぁ(笑)

本日、大会事務局スタッフおよび関係者のみなさんお疲れ様でした。
入賞したラン友のみんなおめでとう!
前田さん準備運営たいへんありがとうございました。

37th フロストバイトロードレース

2018年1月14日 日曜日

以前から熱望していた “FROSTBITE ROAD RACE” への参加!
年明け早々に開催されるため今まで都合がつかずにいつも見送ってばかり・・・。
悩む間もなく「SOLD OUT」になる人気の大会なので、今回は意を決してのエントリー!

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大会迫るある日に届いた「ナンバーカード」「ランナーズチップ」と「ゲートパス」に記述された内容には本状パスを忘れると「入場不可!」との記載が・・・。
YES!・・・アメリカ軍の基地の中で行われる大会のため「忘れました」では通用しません・・・と、いいながらもすべて有料ですが再発行可能とも記載されていましたので若干気楽に・・・。

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会場で友人たちと会う約束をしていて山猫は大会前々日からお江戸に滞在・・・。
久しぶりに銀座をぶらぶらして過ごすなどお江戸を満喫後の当日の朝には、5時起床でホテルから駅まで1キロ快走JOG!
駅に着いて90分間電車に揺られて会場近くの牛浜駅に到着しホームに出てみると・・・
「めちゃ寒~っ!・・・5℃?」

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会場となる横田米軍基地まで徒歩で15分、人もまばらなゲートまでの道のりを進む後ろ姿をみてみるとみなさん参加されるランナーの様子・・・というかランナーしかいません。

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7時30分に友人との待ち合わせなので、先を急ぐゲート前の交差点には多くのスタッフが交通安全誘導をおこなっていました。
「お疲れ様です、とても助かります。」

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友人と再会して共に米軍施設内にゲートイン!


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この場所は日本の中にある「アメリカ合衆国」当然ながら治外法権下区域!
入場前にセキュリティーチェックを受けます。
本人確認用に「運転免許証」「パスポート」「住基カード」・・・山猫は「マイナンバーカード」を提示!
チェック後には荷物検査(BAG SEARCH)をおこない何事もなくゲート通過!

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ゲートを通過して参加賞を受け取る場所に向かう途中では何やら臨時マーケットが・・・。
「GODIVA」・「MONSTER」・「CHIPS」がテーブルに並び・・・「安い!」

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興味あるけど荷物になるわ~・・・せめてチョコぐらいならと2袋を購入して、悩みながらMONSTERを国内未販売品のビック1缶だけ握りしめ購入したけど友達に影響されついつい2缶追加・・・合わせて710㎖3缶は・・・重たい(笑)

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参加賞の真っ赤なトレーナーを受け取り広げてみると・・・


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「でかっ」アメリカンサイズ!の「S」

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賑やかなメイン会場ではブースが並びテントも広げられて「爆買い」ランナーが殺到!
早く会場に来た理由がこのためなのですけどね。
場所によってはバーゲンセールの早い者勝ち状態(笑)
ウエアやアウターが安いけどサイズが大きいため特に女性からはため息が・・・。
キッズサイズありますか~・・・みたいな。

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人で溢れるメイン会場の奥からは煙が立ち上り美味しそうな香り漂い・・・。

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開会式後には両国の国歌斉唱が奏でられて
ステージを囲みスタートまえにウォーミングアップの「ZUNBA!」でリズム良く体を動かします!

ZUNBAインストラクターとご一緒に「パシャ!」

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会場周辺に設置された仮設トイレと更衣室!女子のテント内は真っ暗で手探り状態だったようです。

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朝からの時間もあっという間に過ぎてスタート準備のために Middle School体育館内に荷物を預けます。

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先ほどまでガラガラだった仮設トイレは気がつくと長蛇の人の列!

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スタート前のアップは400mのトラックフィールドを利用させていただきました。中央には人工芝が綺麗に整備されていてフットボールやアメフトもできる設備が整っています。

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スタート30分前になるとランナーがあふれてゲートに近づくこともできないほど・・・。
みると申告タイム別にプラカードが掲げられていますが前に進める状態ではありません。
ちょっとこれには予想外・・・。

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仕方なく中盤位置で待機することに・・・大混雑を目のあたりにしてレベルの高い大会なのかな?と思ってしまします。とりあえず友人たちと別れてゴールでの再会を!

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と、あきらめていると合衆国大統領の登場に周囲も盛り上がる~(笑)

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列は合図も聞こえない中をゾロゾロと前に詰め歩き出した始めたので、11時のスタートだと感じる程度
最初はジョグ程度で300mほど進み、1キロまで小走り程度のペース・・・・・。
およそ5分経過しても大渋滞にまったく走る気が失せてしまいます(笑)
それでも早くゴールしたい気持ちはあるので人波みを一人・・・また一人パスしながらペースアップ!
このときに周囲を見渡たし気がついたのが・・・あれっ?この大会のスタートの位置取りは、「先着順」なの?(笑)

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こうなったらコース脇の縁石や土手を駆けての障害物走法・・・反則かなぁ。
渋滞を避けて1.8キロほどでやっと走れるようになりましたけどめちゃ疲れた。
コース上の滑走路を横断しているとあらためて敷地の広さと空港施設の雰囲気を感じます。

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軍用機が整然と並ぶ光景も目にして若干の緊張感も体験できます。

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エイドには飲み物の他にオレンジなどが山積みに・・・。

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コースの一部が急遽変更となったようですが、基本は2周回コース!
中盤からはロスタイムを取り戻したくて「抜かせ交わせ」とスイッチが入り自身のペースを取り戻しました。とりあえず95分を設定目標にします。たぶん今からだとこれが限界

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と、順調に走りゴールまで残り2キロ地点でのタイムは85分
「よしっ、目標いけるね?」と時計から目を離した時に前方のランナーが転倒!
「うおぉ~!」と避けきれずにこちらも「大コケ」・・・。

スタート前に注意はされていましたが、コース上には一部で車のスピードを出させないようにするための凸型の段差のある場所での大転倒!山猫も焦りすぐに起きあがりましたが転倒した女性を誰も助けず・・・。

近寄り声をかけます「大丈夫ですか?」
「足が痙って・・・」と言うので。「コース脇に行きましょう・・・」

その後、近くに係員に状況を伝えて先を急ぎましたがしびれる手足は出血負傷、かばった時に手首を地面に打ち付け痛くてコースアウト!
・・・・・あと・・・ゴールまで1.5キロ弱・・・遠いなぁ・・・歩くか。

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それでも手首をかばいながらゴールゲートを通過して完走!
なぜか空しくも仕方がない・・・。

TIME    1:41:59
NET TIME 1:38:55

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とりあえず無事・・・ではないけれど雰囲気や景観を楽しめて思い出を作ることができました。

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それにしても後で3個買った品物の価格を考え直してみると・・・。
記念に買った「ニットキャップ」1個2,000円が2個買うと3,000円・・・うんうん、1個あたり「1,500円ネ!」・・・の感覚的流れで無理に3個ゲットしたのに
3個買うと5,000円・・・?1個あたり「1,666円」?え~っ、値上がり?
無理して多く買っても意味無かった結末(笑)・・・「YOU達アバウト~!」

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イベントを十分楽しみ帰るためにゲートから基地外へと通過するまで30分以上も列を造る大混雑に唖然!
仕方がない。特に用事も無いのでゆっくり帰るしかない・・・けど荷物がめちゃ重い!

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駅へと向かう帰り道に目の前にそびえる「富士山」を観ていると、実は走った滑走路内ではみんなが綺麗に映る富士山を望んでいたことに気がつかなかった余裕の無い山猫でした。

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さぁ~あとは美味しいものでも食べて帰ろうかぁ!
今日に限っては大会周辺の都市にはあちらこちらでみなさん定番の姿となり出没しています(笑)
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本日の参加賞はトレーナーの他に・・・

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Author:Mt.Cat
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