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46th オホーツクマラソン

2018年9月16日 日曜日

思えばこの数年毎年エントリーしている大会・・・「オホーツクマラソン」
夏から秋へとシフトした季節の北海道!
マラソンシーズンも佳境を迎えて時期終盤のレース!
フルマラソンが毎週続くこの時期に一息をつくため短いレースを・・・。

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と、もっともらしい理由の裏には「酒」・・・違う!「鮭」を頂くためにコストパフォーマンスの高いレースへの参加!
歴史あるこの大会はスムーズな運営と適度な参加人数の中でローカル・アットホームな雰囲気の中で毎年変わらぬランナーと会えることができる楽しみな大会!

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自宅を出発し秋晴れのオホーツクを前にそびえ立つ100名山の「斜里岳」を横目に眺めながら車を走らせ会場へと向かいます。

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道は知床半島を横断し峠を越えて
「鮭の町」に・・・。

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会場に到着して見あげる空はあいにくの曇り空
それでも気温と湿度はこの時期にしては高く、北方領土を目の前に朝6時過ぎの会場周辺を散歩してみます。
その後に受付を済ませるためにメイン会場の体育館へと移動・・・。

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開会式が始まる前の体育館ではおなじみのラン友の姿があちらこちらに!

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いつものように会場内で冷たくて甘いMILKを美味しく頂きました。

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顔なじみのランナーがあちらこちらに・・・
う~む・・・なぜかみなさんの顔が「鮭」に見えてきた(笑)

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開会式後にスタート場所に移動して軽くアップを済ませて徐々に集まる集団の中に入り込みます。
おっ!・・・大先輩発見!

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えっ?・・・お世話になったM木さんは札幌から?マジに~!の再会にテンション上がりました。

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スタート前は恒例の集合写真を・・・「パシャ!」

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エントリーは10K
数年前に初めてハーフ走にエントリーした時に、ハーフと10Kの同時スタートがわからなくて10Kランナーに付いて行き撃沈した経験があり・・・それ以後毎年10Kオンリー(笑)

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午前9時50分にハーフ走者と10K走者が同時にスタート!
折り返しまでの往路は気温22度の中を6mの向かい風を受けながら駆け出しました。
風の影響もあるせいかいつもよりはスローペース・・・。
折り返し後は追い風に乗って・・・のはずが思ったより風を感じることは無く
それよりも暑さが増し体力が奪われます。
給水箇所が少ないなぁ・・・。
とりあえず「サクッ」と走り抜けてゴールイン!

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TIME:「0:46:21」

ん~っ・・・いつもより1キロ分遅いタイム(笑)

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ゴール後に「鮭」を頂き目的果たしてご満悦(笑)

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秋味(鮭)鍋とおにぎりを頂きお腹を満たして楽しいひとときを過ごしました。

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さてさて後は帰るだけ・・・。
今年も40数分間の我慢大会を終えて帰ります。

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自宅に戻り箱を開け
中身の「新巻」さん!ゴチになります。

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来年は5Kにエントリーして入賞目指してみようかなぁ・・・鮭は頂けないけどね。
ラン友のみなさんお疲れさまでした。
ボランティアでサポートしていただいた関係者みなさん。
沿道で声援を送っていただいた標津町民のみなさん。
ありがとうございました。
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1st 日本最北端 わっかない平和マラソン

このたびの北海道胆振地方中東部地震において被災されたみなさんにお見舞い申し上げるとともに、災害においてお亡くなりになられた方々へのご冥福を心よりお祈りいたします。

2018年9月2日 日曜日

1st Tournament Start!


「わっかない平和マラソン」

事前に発送されるゼッケンで参加賞を会場で受け取り、当日の朝に専用バスに乗りスタート会場へと向かい、宗谷岬から湾状の海岸線を走り、コース途中で内陸に入り折り返す約9キロのアップダウンのあるロードを駆けて再び海岸線に戻り稚内港(市内)のゴールを目指すフルマラソンコース!
海岸線はほぼフラットながら強い風が吹き付けるコースです。
大会は、全般的に十分なおもてなしの内容になっていました。
他の各大会のいいとこ取り・・・。みたいなイメージがありましたけどね。
メダルのデザインや素材、Tシャツの形状などが工夫されていました。

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* 稚内の友人に教えていただいたマンホール蓋は、メイン会場の防波堤ドーム付近にしか設置されていないらしく珍しいカラーデザインでした。

市政70周年に合わせて開催された本大会は、昨年まで33年おこなわれてきた歴史ある「3・5・8キロ」それぞれのマラソンに「フルマラソン」を新設したリニューアルされた大会!
・・・ちなみ先週札幌で開催された北海道マラソンは32度目の開催でした。

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一年半ほど前に開催の情報をキャッチして、とても興味があったので迷わずエントリーして迎えた今日・・・。
ですが、万全な体調とはいかずチャリでぶつけた肋骨の「ヒビ」が「ズキズキ」とするけど、新鮮な気持ちで挑む「ワクワクドキドキ」が勝るテンション高めの初大会!

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前日5時間車を走らせて夕刻に到着し早々に参加賞を引き替えに会場に足を運びます。
「R-bies」のイケメン!スタッフと挨拶を交え「パシャ!」

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メイン会場は終点駅(稚内)から徒歩で移動出来る場所にあり、周辺には宿とホテルが多くあります。
市内のあちらこちらでは「日本最北端」の文字が目にとまり、とりあえずあるもの全て最北端となるのかな?的な様子

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北海道内外からラン友も順次到着する情報が入ってきて会場付近で再会となりました。

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今夜の宿泊場所は・・・大会のエントリー後からホテルが少ない中で空部屋を選び悩んでいるうちに結局はキャンセル待ちに・・・その後部屋が確保出来たのですが事情により他のラン友に譲ったため部屋無しのまま前日入りとなり覚悟の「車中泊」!・・・最近なれているから苦にならないけど。
とりあえずお風呂に行き夕食済ませてその後に・・・お声がかかりました(笑)

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ホテルの一室に招かれて・・・お決まりの前日「フライングスタート!」
いつものごとく飲んで盛り上がり、笑い騒ぎ疲れ果てる始末(笑)
ラン友先輩・・・明日は「無敵(MUTEKII)」を履くらしい!足慣らし無しで・・・大丈夫か?

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大会当日
朝5時に会場近くの駐車場で目が覚めて風に漂う海の香りの中で周囲を見渡し見あげる空は晴天!
ユニフォームに着替え準備を整えてラン友との待ち合わせ場所に向かいます。

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6時過ぎからゴール会場に並ぶバスの列!
1台のバスにスタート会場に向かうため待ち合わせたラン友たちと乗り込みます。

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スタートまでの移動のバスの中ではガイドさんの説明を受けながら宗谷岬の風景を横目に望み進みます。

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50分ほどバスに揺られ高台の宗谷岬公園に到着すると、すでにランナーの姿があちらこちらに点在!
辺りを見渡し先に到着していたラン友と「祈りの塔」の前で「パシャ!」

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後続のバスも続々と到着してきます。

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地元ラン友の説明を受けて観光気分上昇MAXで記念碑の前で記念撮影・・・。

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次第に多くのラン友が集まり撮影会が始まりました!

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おっ!ゼッケンを付けたランナーの中に「京谷さん」の姿を発見!
一見ランナーのようですが・・・今日はカメラ片手に実況ラン?

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バスで到着した宗谷岬公園から眼下見下ろした場所がスタート会場!
荷物を預けて、徒歩で200mほどの下り降りたとこのスタートゲートに向かいます。海岸線に降り立つと予想通りの身体に伝わる風の強さに多少の不安をかんじながら・・・。
ここ「日本最北端の地の碑」を前にしてモチベーションアップ!

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スタート時間ギリギリまでラン友と最北端の雰囲気を十分に楽しみます。

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開会式でトラックの荷台に載ったゲストランナーの「川内優輝」くんと、実業団スバルから「塩谷選手」「口町選手」が紹介されました。
午前9時、稚内平和マラソンのスタートです。

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スタートは3時間30分のぺーサーの走る集団の中で海岸線をひたすら稚内市内へとむかっていきます。
聞いていたとおりの風が・・・、向かい風を全身で受けながら進みます。

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海岸線はフラットで起伏は無いため走りやすいコースといえます。
気温20℃の晴れ渡る海岸線をキロ450ペースで淡々と走ります。
上半身の動きを抑えながら走っている・・・つもり(笑)胸の痛みはさほど気にならないためこのままゴールまで!と、甘い考えを抱きつつ。
起床時に飲んだ痛み止めが効いているだけのはず・・・行けるところまでは行こう!

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17キロ地点からは、海岸線から内陸に入り折り返し海岸線に戻る場所になります。
ここから風向きも変わりアップダウンコースとなり、ペースが乱れそうなので無理せず減速!
23キロの折り返し地点を過ぎた頃から体調異変が・・・。足が前に進まなくなったので無理せず停止!
足の踵に激痛が走ります。

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あれっ?踵?そう言えば、宗谷岬公園から歩き降りたときに段差に足を踏み入れてガッツリぶつけた記憶・・・。さほど痛く無かったのは薬のおかげ・・・かも・・・などと考えながら歩き進んでいると、25キロですれ違う「尚子姐さん」が5時間ぺーサーで登場!

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ふたたび海岸線に出たところでラン友がこちらに合図する姿は・・・×のサイン(笑)
ありゃ×××なの? あかんのかぁ~。

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27キロ地点・・・相変わらずの向かい風の海岸線は変わらない風景の見通しやすいロードコース!
正面には利尻島の山が立ちそびえ、湾状になった海岸のやや右手にゴールの稚内市内が目に写ります。
34キロ付近でラン友私設エイド「ルチアーノの正木」さんにのお世話になりました。「メロン旨い」(笑)

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痛みをこらえて10キロ進み市内に入った37キロ地点では、もう身体がぐだぐだで痛み止めの効果も薄れて痛いのか苦しいのか訳のわからない感覚に・・・余り記憶が無く今でも情景が思い出せない。
沿道から名前を呼ばれたけどはっきり覚えていないし~・・・(笑)

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久々に苦しんでのゴール!
TIME:「4:22:02」なんとも言えずふがいなさ・・・。
何も口にしたくないほど辛い胸と足の痛み・・・も、走り終えると意外と徐々に回復
普段飲まないから痛み止めが効くわ~!今日は朝から8錠も口に入れているもんね・・・。

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ラン友の表彰式で拍手を送り、大会を終えて一安心

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参加賞(ジップアップTシャツ&フェィスタオル)と完走メダル?・・・を頂きました。
いただいたのは「木台付きの珪藻土素材によるコースターで置型保管(ディスプレイ用?)仕様」
* 帰り際に割れ散ったものが会場の片隅に・・・拾い持ち帰り接着剤で・・・なかなかくっつかないけど今もコースターとして再利用しています。


第1回大会の運営たいへん苦労も多かったと思います。
ボランティアでサポートしていただいた関係者みなさん。
ラン友や沿道の市民のみなさん。応援、声援していただきありがとうございました。

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稚内マラソンへの前日アップドライブ5時間+当日のラン4時間そしてアウタードライブ5時間・・・遠い(笑)出発します。

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HOKKAIDO MARATHON 2018

2018年8月26日 日曜日

ブログのネタも尽きて無くなるほどパターン化した「北海道マラソン」レポート!

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近年とても暑い北海道の
サマーシーズンの終わりに開催される北海道最大のマラソン大会!
最近ではイベント的な感覚で参加する大会なってしまいつつ・・・。
以前はこの大会を目標に心待ちにしていましたが、他の大会に参加することも多くなり特別な意識が薄れ徐々にモチベーションが保てなくなり・・・「ラスト・エントリー」へ!

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今年も春に申し込み合戦に参戦し「0時予選」を通過して、宿泊場所探しに奔走し、前日受付のために大会直前まで天候を心配しながら「ドキドキ・イライラ」・・・。
今回も台風接近・・・しかも2つの台風が北海道を直撃?
ラストと決めて楽な空路計画の時に限って(笑)
開催が危ぶまれるほど天候が心配されましたが、意外にすんなり平穏にも当日を迎えることができました。

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前日の受け付け会場は夕方になると賑わいも落ち着いて、人少ない寂しいイベント会場・・・。毎年のことだけど
仕事帰りのランナーが受付する姿が目立つだけ。協賛ブースも品切れの状態で、係のいないテントが立ち並ぶだけなので仕方なく周辺をウロウロと・・・。
正直言ってナンバーなどを事前に発送していただけると助かるんだけどなぁ!

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会場を見渡して「KANEKA」さんのブースにはまだ人が賑わっていたので、お決まりのコーナーで「ゴールポーズ」のモチベーションアップ(笑)

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暇なので・・・「Qoo」とツーショット!

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つまらない会場を後にする先には「札幌テレビ塔」が曇空の下でそびえていました。

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長居は無用・・・。気になる天気をチェックしてホテルに戻って明日の準備に・・・。

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大会当日

迎えた朝のホテルの一室で袖を通したユニフォームは「ちんすこう」さんのバイクシャツ!
外に出てビルの隙間から札幌の空を見あげながら約束していたラン友との待ち合わせ場所へ急ぎます。

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大通り会場には多くのランナーが集まり通り過ぎゆく人だかりの中で多くのラン友と出会い、皆さんと調子をうかがういながらご挨拶

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公園ではチームや友達などでまとまっているため見つけやすいこの時間帯
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さぁ、そろそろスタートブロックへと向かおうかな!

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今年もとりあえずは「Cブロック」でしたが、今の実力は「D」だよなぁ~
ということで「Cブロック」の後方に移動!ラン友おっさん3人は日陰の下で腰を下ろし時を待ちます(笑)

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今朝のスタート前の外気温は・・・「23℃」
自身の限界値の25℃まではあと少し!厳しくなる前に先へと進みたいところ・・・。

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スタート10分前になると、ラストの気持ちを抱いていたためか鼓動が高鳴り「ドキドキ」と

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目標・・・エイドで立ち寄る約束の場所を数カ所目指しながらの「サブ4」

いよいよカウントダウンスタート!・・・・も、直後にアクシデント発生!
スタート直後にBブロックとCブロックの仕切りロープが外されていなかったため、そのまま駆け抜けて思わず首吊り状態・・・(笑)

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スタート後はすでにごった返すランナーで駆けることのできないお決まりの状態の中でゲートを通過!
今日は北海道マラソンを楽しみます!
大集団の中を大通り公園からすすきの街を走り抜けると「山猫さ~ん」との声援が・・・。
どこ?だれ?見えな~い・・・声だけ(笑)
15キロ地点で約束のエイドに到達し予告されていた「泡缶」・・・には手を出さず挨拶のみ!
・・実は取り損ね(笑)
ところどころで沿道の声援にハイタッチで応え、一言二言挨拶しながら先を目指します。


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新川通りで、偶然応援に駆けつけてくれたラン友夫婦が元気な姿を見せてくれました。

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ほんとうに多くの友達や沿道の市民の方々に応援していただきました。
芸能人女性最速の「福島和可菜」ちゃんの背中を発見して久しぶりのご挨拶併走!
最近の妹「舞」ちゃんの活躍話しをしながら先を行かせていただきました。
その後に歩くラン友を発見し、そこから一緒に走り出し各所エイドに立ち寄り、今まで長く感じた新川通りの往復が短く感じるほどゆっくりとコースたどった今年の北海道マラソンはとても充実!

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大会をエイドで盛り上げるラン友に感謝感激しながらゴールを目指します。
北大構内に入ってからもたくさんの方々に支えられ応援いただきました

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毎年盛大に声援を送る「道南太鼓」の応援隊のパフォーマンスも健在!

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北海道庁を目の前に残りゴールまでゆったりと駆けゆきます。

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ゴールは「おやじ~ズ」3人で仲良くゴール通過!
・・・予想していませんでしたけどこれも「縁」なんだよね(笑)

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走り終えても多くのランナーとの再会に汗と心の涙!

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終わりました・・・走り終えた~!
TIME:「4:28:03」


北海道マラソン初チャレンジの時と同じタイム!
今日は思った思った以上に楽しく走れました。

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とりあえずは、ラストエントリー!
来年になると気が変わるさぁ・・・とも周りに言われたけど。「無いよ~」(笑)
来年のTシャツやメダルがデザイン良かったら悔しいかな(笑)!
とは思うよね。きっと・・・。

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大会関係者のみなさん。
ボランティアでサポートしていただいた関係者みなさん。
チームサポーター、ラン友や沿道の市民のみなさん。応援、声援していただきありがとうございました。
また、走りたくなったらこの地に来ます!

プロフィール

Mt.Cat

Author:Mt.Cat
ようこそお越しいただきました。

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